<クラシズム>とは何か。「杉並まちづくり博覧会」での講演

微力ながら、少しでも社会にお役に立つことを、考えています。

幸いに、先進的なまちづくりで頑張っている杉並区の市民団体から、講演を依頼されました。

これは、市民(区民)が主役の、市民による、市民のための「まちづくり博覧会」です。


3月17日(日曜日)場所:<阿佐ヶ谷地域区民センター>。私の話は、午後2時からで、「杉並クラシズム」をテーマに、最も新しい視点でまちづくりの明日を構想してみました。<クラシズム>とは何か。今後もみなさんと議論したいと思っています。杉並区のホームページはこちらです。

リュクサンブールの森で

望月照彦ユーフォニスト通信

パリの屋根裏部屋で想う

望月照彦構想ゼミナール

なぜいま、屋根裏部屋なのか

パリ発、望月ゼミ生へのメッセージ

[東京/鎌倉/パリ]私の三都物語

望月照彦ユーフォニスト通信

望月照彦:新刊本のご案内

小豆島土庄町MaiPAMのまちづくり

<センス・オブ・ハピネス>

希望と幸せを創造する社会へ

アドリア海の真珠

【地域資源探訪の旅】少年の手先や肩に緑や黄色の色とりどりのオウムが乗っている。バンダナをかぶった少年が誇らしげに取り囲んだ聴衆の前に一歩出る。恥ずかしそうにしているが、本当は胸を張りたいのだ。そうだ!この少年は、スチーブンソンの『宝島』のシルバー船長の片腕を演じた“ホーキンズ少年”だと、そのとき気がついた。                                                                         ......さらに読む   

武蔵野市観光機構のHP

中野区観光協会のHP